2008年07月14日

本当は野菜って、こんなに美味しかったのネ!

物は試しに「Oisixおためしセット」を注文してみました。

まず、トマトの色に驚きました。本当にテリのある赤で、完熟していることが良くわかります。

トマトは苦手の息子が、まるで果物のようにペロリと食べてしまいました。

他の野菜も本来の甘みや旨味が濃く、昔実家のお祖父ちゃんが作っていた自家製野菜の味を思い出しました。

スーパーの野菜の味に慣らされてしまった息子たちは、野菜本来の美味しさに感動していました。

「おためしセット」と言うことで割安ですが、これなら少しくらい高くても月半分位は、「おいしっくす」に決定です。

通販には私書箱を
九州 すき焼き
博多 すき焼き
シャトー・ル・パン・ボーソレイユ
posted by 乾麺 at 23:06| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

トマトやキュウリの怖い話

真っ赤に熟れたトマトや、つややかなキュウリはサラダに生で使う代表的な野菜。

しかし、農薬が怖い。普通、農家のトマトキュウリは、虫に喰われたり形が少し変形すると農協の選果場ではじかれるので、週に一度は、殺虫剤や殺菌剤が散布される。

野菜の農薬には「浸透移行性」や「残効性」の高いものが多い。

浸透移行性とは、農薬が根・葉から植物の中に漫透し、その植物を食べた昆虫が死ぬようなタイフをいう。洗っても落ちない怖い農薬である。

残効性とは、効果が持続することをいう。なかなか消えてなくならないからこれも怖い農薬。

自然の中の露地物で、虫も喰わない野菜を人が食べて良いはずがない。

通販には私書箱を
横浜のレストラン「かをり」
トイスチャーのトリュフ
シャトー・ル・パン・ボーソレイユ 2003
posted by 乾麺 at 11:55| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月10日

博多庶民の一級グルメ

福岡で庶民派グルメといえば、明太子や豚骨ラーメンなどが知られていますが、なんと言っても外せないものは「おきゅうと」です。

博多の庶民の朝食には欠かせない、グルメと言うよりは定番食材です。

博多でケボやエゴと呼ばれる海草を天日干しし、酢を加え煮溶かしたものを裏ごしして円盤状に固められたものを5ミリ程度の短冊にきってポン酢醤油やゴマ醤油などで食べる。

得も知れない磯の香が、朝の目覚めにさわやかさを醸します。

博多ならではの、一級グルメに推薦できます。

吉野家の牛丼
無添加の安全グルメ
安心の無添加グルメ
訳ありグルメ
posted by 乾麺 at 04:13| 通販 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月09日

バナナの怖い話

フィリピンや南米のプランテーション栽培のバナナの多くは長持ちさせるために、発ガン性殺菌剤のペノミルやペテルタノールなどの農薬で防腐洗浄スプレーされています。

これらの殺菌剤はバナナに確実に残存しており、とくに軸の部分からは皮の3倍もの殺菌剤が検出され、これは、切り口から軸に農薬が浸透したことを示しています。

また、フィリピンのバナナ農園労働者の3割は健康を害しており、作業員の子どもに小児ガンが多発していることも報告されているのです。

バナナは日本では人気果物ですが、傷まないバナナはとても危険で怖いものと言えます。

トイスチャー チョコレート
トイスチャー トリュフ
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posted by 乾麺 at 21:37| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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